ヤスマの健康経営の取り組み
【ヤスマ 健幸創造宣言】
ヤスマは社員とその家族が心身ともに健康であるために積極的な活動を行います。
この活動は会社運営の健全性を支えると共に社会貢献にも繋がります。
「健康経営優良法人」認定企業として、全社一体となる施策を講じていきます。
代表取締役社長 簗瀬 尊弘
健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)認定
10年連続で健康経営優良法人の認定を受けております。
また、2025に続き2026年もネクストブライト1000の認定を受けました。
引き続き、社員の健康づくりのための取り組みを積極的に行ってまいります。
健康優良企業「銀の認定」
全国健康保険協会東京支部へ「健康企業宣言」を行い、2016年から11年連続で健康優良企業「銀の認定」を取得しております。
東京都スポーツ推進企業、スポーツエールカンパニー(シルバー)に認定
社員の健康増進のため、スポーツの実施に向けた積極的な取り組みを行なっている企業として、2015年より「東京都スポーツ推進企業」(12年連続)、2017年より「スポーツエールカンパニー」(10年連続)の認定を受けております。毎朝のラジオ体操やウォーキングイベントを通じて、今後も健康増進につながる活動を実施していきます。
社員の健康維持・増進のための取り組み
- 毎年健康診断の受診率は100%です。また、健診の結果を産業医に診断してもらい、要治療、要精密検査の社員全員に対して、二次検査を受診するよう推奨を行っています。
- 毎朝全事業所でラジオ体操を実施しています。ラジオ体操は身体全体の筋肉や関節をバランスよく動かすことができるので、肩こり、腰痛予防や運動不足の解消にもなり、身体を動かした後は、スッキリした気持ちで仕事に取り組むことができています。また、自席や席を立った際に社内で簡単にできるストレッチ運動など業務の合間に手軽にできる運動を推進しています。
- 社員全員が毎年健康個人目標を立て、健康目標達成に向けて1年間取り組み、成果の確認を実施しています。3㎏減量、間食を控える、ランニング1週間10㎞…など様々な目標があり、各々で達成できる目標を策定しています。
- 生活習慣の改善を目的とした取り組みに1カ月チャレンジしています。ウォーキングや肩こり解消コースなど、各々が取り組みたいコースを選び、チームを組み、声をかけ合いながら目標達成に向けて励みます。従業員が自身の身体や健康を意識するようになり、職場内のコミュニケーション活性化にも役立っています。