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黒ラベル「埼玉西武ライオンズ応援缶」の売上の一部を 埼玉県「彩の国さいたま魅力づくり推進協議会」へ寄付

1本の売り上げにつき1円を寄付し、今年で累計1,411,920円

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  • 日程
    2025年9月3日(水)

  • 場所
    埼玉県庁 県民生活部長室(埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号)

  • 贈呈先
    彩の国さいたま魅力づくり推進協議会

  • 出席者
    埼玉県 県民生活部長 横内 ゆり 様
    サッポロビール(株)首都圏流通本部 副本部長 北岡 俊夫
    サッポロビール(株)首都圏流通本部 第5営業部 部長 時松 拓也

  • 寄付金
    155,760円
県民の皆様が埼玉への愛着と誇りを高めることを目的に、埼玉県と市町村、各種団体や企業で構成する協議会です。彩の国埼玉の魅力を県内外に発信するために、様々な事業を展開しています。
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0301/s-miryoku/index.html

<参考>当社と埼玉県のつながり

首都圏エリアへの商品供給を担う生産拠点として「サッポロビール川口工場」が1925年~2003年まで稼働していました。また、埼玉県産ビール大麦を協働契約栽培(注1)し、購入しております。さらに、2020年2月には、長年の地域清掃活動や「サッポロ生ビール黒ラベル 埼玉県環境保全応援缶」の発売などが評価され「令和元年度 彩の国埼玉環境大賞」において優秀賞を受賞しました。
https://www.sapporobeer.jp/news_release/0000011835/

(注1)お客様に「おいしさ」と「安全・安心」を提供するために、ビールの主原料である麦芽とホップを栽培から加工プロセスまで、生産者とサプライヤーと共につくり上げるサッポロビール独自の原料調達システム。そのシステムは、以下の3つの柱から成り立っています。①大麦とホップの産地と生産者が明確であること②生産方法が明確であること③サッポロビールと生産者の交流がされていること。

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